![]()
あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行 各行をクリックすると、このページ内の各行へ
ジャンプします。
お寺さんのお名前欄が桃色でしたら、お寺さんのHPにジャンプします。プラウザの戻るより
お戻り下さい。
☆電話番号をクリックすると京都観光タクシーのホームページです
| 寺社 | 見どころ | 電話番号 局番〔075〕 |
|||
| あ | 化野念仏寺 | あだしの ねんぶつじ |
山の古寺の石仏群との調和の変化を 拝観、境内には約8000体も石仏が 整然と並んでいる。 |
861−2221 | 西京 |
| 永観堂 | えいかんどう | 葉の寺として知られていて本尊は 「見返り阿弥陀仏」。永観が窮乏の 民に施す薬食として育てたてという 悲田梅が 残っている。 |
761−0007 | 東山 | |
| 円通寺 | えんつうじ | 一面の杉苔に石組を置き、桧の木 立越 に比叡山を借景にする 枯山水庭園。 |
781−1875 | 北区 | |
| 延暦寺 | えんりゃくじ | 最澄(仏教大師)が天台宗の開祖となり、 一流の高僧として名が高まるに従って、 延暦寺も宗派の総本山として極めた。 |
077ー 578−0001 |
左京 | |
| 愛宕念仏寺 | おだき ねんぶつじ |
本堂は鎌倉時代の建立で、本尊は 十一面観音を安置、境内には信者が 自ら彫って寄進した1200体の羅漢が 表情豊かに並ぶ。 |
882−5192 | 西京 | |
| か | 祇王寺 | ぎおうじ | 祇王とその妹の祇女は平清盛の 寵愛を 受け華やかな生活を…本尊、 大日如来。 平清盛。祇王。祇女。 母刀自。仏御前の 木像を安置。 |
861−3574 | 西京 |
| 北野天満宮 | きたの てんまんぐう |
学問の神様として有名な平安時代の 学者、菅原道真を祀る。境内には 道真が愛した梅の木が約2000本 植えられている。 |
461−0005 | 上京 | |
| 貴船神社 | きふね じんじゃ |
鞍馬川に合流する貴船川は賀茂川の 水源の一つ、都の水源地であったため、 水をつかさどる高?神を祀る。 |
741−2016 | 左京 | |
| 京都御所 | きょうと ごしょ |
即位の礼などの儀式が行われ紫宸殿、 日常の御殿だった清涼殿など、 王朝文化の名残を今に伝えている。 |
211−1215 | 中京 | |
| 清水寺 | きよみず でら |
音羽山の山腹に広がる境内には清水の 舞台、仁王門、三重塔阿弥陀堂があり、 春は桜、秋は紅葉などが楽しめる。 |
551−1234 | 東山 | |
| 金閣寺 | きんかくじ |
足利義満が建てた山荘、北山殿、 鏡湖池に金色の影を落とす金閣は、 池泉回遊式庭園で、秋には庭園を 染める紅葉がきれい |
461−0013 | 北区 | |
| 銀閣寺 | ぎんかくじ | 庭園は、上下2段に分れていて上段が 枯山水、下段は錦鏡池を中心に広がる 池泉回遊式庭園で善阿弥の作と いわれている。 |
771−5725 | 東山 | |
| 釘抜き地蔵 | くぎぬき じぞう |
昔、手の痛みに苦しんでいた商人に、 地蔵菩薩が2本の釘を抜いて、救ったという話が今でも伝わっている。 |
414−2233 | 上京 | |
| 鞍馬寺 | くらまでら | 源義経が牛若丸として少年時代を、 過ごしたところ。毘沙門天像、定慶作の 聖観音菩薩像が重要文化財。 |
741−2003 | 左京 | |
| 華厳寺 | けごんじ | 通称、“鈴虫寺”といい、境内には 年中、鈴虫の鳴き声が聞こえている。 又、どんな願いも一つだけかなえてくれる 幸福地蔵も有名。 |
381−3830 | 西京 | |
| 源光庵 | げんこう あん |
悟りの窓は円型に「禅と円通」の心を 表し、角窓は迷いの窓とし、人間の 一生を 象徴して「生死病死四苦八苦」 を表している。 |
492−1858 | 北区 | |
| 護王神社 | ごおうじんじゃ | 清麻呂が宇佐八幡宮を訪れた際、 猪が道鏡の手下から清麻呂を護った という伝説がある。 |
441−5458 | 中京 | |
| 光悦寺 | こうえつじ | 独特の光悦垣をめぐらせた茶室が 建つ庭園は山荘のたたずまいを残し、 風雅な雰囲気に包まれている。 |
491−1399 | 北区 | |
| 高山寺 | こうざんじ | 寝殿造りの石水院には鳥羽僧正筆と いわれる風刺画「鳥獣戲画」があり、 本尊には釈迦如来像を安置。 |
861−4204 | 西京 | |
| 高台寺 | こうだいじ |
北政所、通称“ねねの寺”傘亭、時雨 亭、観月台など開山堂を中心に広がる 小堀遠州作の庭園は美しい。 |
561−9986 | 東山 | |
| 高桐院 | こうとういん | 千利休と七哲の一人、細川三斎公 建立の寺院。細川忠興とガラシャ夫人、 出雲阿国の墓もあり、紅葉の美しい寺。 |
492−0068 | 北区 | |
| 広隆寺 | こうりゅうじ | 秦河勝が聖徳太子から与えられた 仏像を本尊として建立した寺。本尊の 弥勒菩薩半跏思惟像は国宝第一号に 指定。 |
861−1461 | 西京 | |
| さ | 西芳寺 | さいほうじ | 苔庭で有名な庭園、黄金池を中心の 池泉回遊式庭園と本堂背後の山腹を 利用した枯山水からなる。事前申込 |
391−3631 | 西京 |
| 西明寺 | さいみょうじ | 現在の建物は、犬将軍と呼ばれた 徳川5代将軍網吉の母。桂昌院が 寄進したもの、本尊の釈迦如来像は 運慶作の立像。 |
861−1770 | 西京 | |
| 三十三間堂 | さんじゅう さんげんどう |
正式には蓮華王院といい、本堂には、 1001体の千手千眼観音菩薩、風神、 雷神像、二十八部衆立像を安置、 している。 |
525−0033 | 東山 | |
| 三千院 | さんぜんいん | 妙法院、青蓮院と並ぶ天台宗三門跡の 一つ。池泉回遊式庭園は、四季折々を 通じて美しい。 |
744−2531 | 左京 | |
| 詩仙堂 | しせんどう | 詩仙の間には、狩野探幽、尚信筆の 中国三十六詩仙の肖像に、石川丈山が それぞれの詩人の詩を墨書した額がある。 |
781−2954 | 左京 | |
| 下鴨神社 | しもがも じんじゃ |
上賀茂神社とともに賀茂社といい、 平安時代は王城鎮護の神として、 崇められていた。国宝の本殿、社殿、 などが 世界遺産に登録。 |
781−0010 | 左京 | |
| 相国寺 | しょうこくじ | 臨済宗相国寺派の総本山で夢窓国師を 開山として、足利義満が建立した寺で、 重要文化財の法堂は天井の鳴き龍が 有名。 |
231−0301 | 上京 | |
| 常寂光寺 | じょうじゃく こうじ |
藤原定家の時雨亭跡は小倉百人一首で 有名。京都でも紅葉の名所と知られ…、 多宝塔は檜皮葺きで重要文化財。 |
861−0435 | 西京 | |
| 勝林院 | しょうりん いん |
法然上人が叡山南部の学僧・顕真と 浄土念仏の大原問答をされたことで 知られ、本堂には証拠の阿弥陀如来を 安置する。 |
744−2537 | 左京 | |
| 青蓮院 | しょうれん いん |
天明の大火の際、仮御所となったこと から粟田口御所とも呼ばれ 「青不動」 とも呼ばれる。庭園は相阿弥作の 池泉回遊式庭園。 |
561−2345 | 東山 | |
| 神護寺 | じんごじ | 空海が14年間住持したことから、 高野山、金剛峰寺とともに、真言密教の 寺院としられ、又、厄除けの「かわらけ 投げ」もおもしろい。 |
861−1769 | 西京 | |
| 瑞峰院 | ずいほういん | キリシタン大名ゆかりの寺。白川砂の 上に大友宗麟の想いを表す十字架状の 石組がされている。 |
491−1454 | 北区 | |
| 晴明神社 | せいめい じんじゃ |
さまざまな奇跡を起こしたといわれる 平安時代の陰陽師、安倍晴明を祀る 神社。陰陽五行説に基づいた占いを してくれる。 |
441−6460 | 上京 | |
| 清涼寺 | せいりょうじ | 嵯峨釈迦堂の名で知られていて、 本尊の釈迦如来像(国宝)は釈迦37歳の 生き姿を刻んである。 |
861−0343 | 西京 | |
| 赤山禅院 | せきざん ぜんいん |
延暦寺の塔頭寺院で御所の表鬼門に 位置し、弁財天のそばに立ち並ぶ 苔むした十六羅漢の石仏群が見どころ。 |
701−5181 | 左京 | |
| 泉涌寺 | せんにゅうじ | 観音堂は等身大の楊貴妃観音坐像で、 玄宗皇帝が楊貴妃の冥福を祈って 香木で作らせたもの、仏殿には 運慶の三尊像を安置。 |
561−1551 | 東山 | |
| 千本釈迦堂 | せんぼん しゃかどう |
京洛最古の建造物として国宝に指定 されている。宝物館には快慶作 「釈迦十大弟子像」定慶作「六観音像」 数多く安置されている。 |
461−5973 | 上京 | |
| た | 大覚寺 | だいかくじ | 真言宗大覚寺派の総本山、華道の 嵯峨御流の発祥の地。宸殿の狩野 山楽筆の牡丹図、紅梅図が見もの、 |
871−0071 | 西京 |
| 大黒天 | だいこくてん | 大黒堂に祀る大黒天が京都七福神の 一つに数えられていて、幸福を授ける 神として信仰されている。 |
781−5067 | 左京 | |
| 大仙院 | だいせんいん | あの沢庵和尚が七代目の住職を勤めた ことでも知られている寺。枯山水の 美しい庭園は国の特別名勝。 |
491−8346 | 北区 | |
| 大徳寺 | だいとくじ | 足利義満に不遇の扱いをされ寂れて いたところ、応仁の乱後に一休宗純が 再興、堺の商人たちの援助を得て 豪壮な堂宇を築いた。 |
491−0019 | 北区 | |
| 知恩院 | ちおんいん | 日本最大の三門、名工左甚五郎が 残したという忘れ傘、襖絵から飛び出た という抜け雀など、知恩院七不思議を 見るのも面白い。 |
531−2111 | 東山 | |
| 智積院 | ちしゃく いん |
庭園は国の名勝。長谷川等伯一門の 障壁画をはじめ、華麗な桃山文化を 今に伝える作品が数多い。 |
541−5361 | 東山 | |
| 天龍寺 | てんりゅうじ | 臨済宗天龍寺派の総本山。庭園は 嵐山を借景にした池泉回遊式庭園、 槽源池の中には岩石を組んで、 渓谷と滝を表わしている。 |
881−1235 | 西京 | |
| 東 寺 | とうじ | 約1200年前、平安京を守る目的で 西寺と ともに創建された寺で羅城門の 東側にあったことから東寺と呼ばれ 五重搭は日本一の高さ。 |
691−3325 | 南区 | |
| 東福寺 | とうふくじ | 広大な境内には諸堂が立ち並び三門、 法堂、仏殿、方丈をはじめ、その多くは 国宝や重文に指定されている。 |
561−0087 | 東山 | |
| な | 南禅寺 | なんぜんじ | 庭園は小堀遠州の作で、襖絵は、 狩野探幽の「水呑みの虎」、巨大な 三門は、石川五右衛門の「絶景かな」の セリフでしられる |
771−0365 | 東山 |
| 梨木神社 | なしのき じんじゃ |
京都御所の東側にあり名水の染井 (そめい)の水(みず)と萩で知られて います。初秋は短冊が萩の枝にゆれて いるのも風情です。 |
211−0885 | 上京 | |
| 西本願寺 | にし ほんがんじ |
浄土真宗本願寺派の本山、阿弥陀堂の 前に立つ銀杏の木は1788年と1864年に 起こった大火災にも耐えた市の 天然記念物。 |
371−5181 | 下京 | |
| 二条城 | にじょう じょう |
国宝の二の丸御殿は、狩野探幽らによる 障壁画、小堀遠州作の築山林泉式の 二の丸庭園、又、大政奉還の場所と しても有名。 |
841−0096 | 中京 | |
| 二尊院 | にそういん | 天台宗の寺だが法然上人が再興。 本尊に釈迦如来像と阿弥陀如来像の 二尊を祀ってあることから二尊院と 名付けられる。 |
861−0687 | 西京 | |
| 仁和寺 | にんなじ | 広い境内に京都御所の紫宸殿を移した 金堂、御室御所と呼ばれた門跡寺院で 4月には樹高2mほどの御室桜が咲く。 |
461−1155 | 西京 | |
| 野宮神社 | ののみや じんじゃ |
宮竹と呼ばれる竹林に囲まれ縁結びの 神としられている、安産、財産、病気、 などのご利益もあり、鳥居は有名な黒木 鳥居。写真は近くの嵯峨野の風景。 |
871−1972 | 西京 | |
| は | 東本願寺 | ひがし ほんがんじ |
開祖親鸞聖人の御影を安置する、 御影堂は間口75m奥行58m高さ38m 世界最大級の木造建築物で927畳の 広さ、 |
371ー9181 | 下京 |
| 引接寺 | ひきじょうじ | 2m40cmの閻魔王を本尊とすることから、 千本閻魔堂と呼ばれていて、本堂の 上を見れば極楽浄土の世界、 花天井が描かれている |
462−3332 | 上京 | |
| 平等院 | びょうどう いん |
極楽浄土を再現した平安期の寺院、 阿弥陀堂の屋根に、鳳凰鳥があり、 鳥が翼を広げたような姿をもつことから 鳳凰堂と呼ばれる。 |
0774− 21−2861 |
宇治 | |
| 平岡八幡宮 | ひらおか はちまんぐう |
大同4年空海によって創建された山城国 最古の八幡宮、神殿の天井には44種の 花の絵がある(花の天井)。 |
871−2084 | 西京 | |
| 伏見稲荷 | ふしみいなり | 稲荷神社の総本宮。立ち並ぶ社殿は どれでも鮮やかな朱色で、 ”お山めぐり” の入り口には”千本鳥居”と呼ばれる 参道の眺めは壮観。 |
641−7331 | 伏見 | |
| 平安神宮 | へいあん じんぐう |
広大な神苑では、栖鳳池、蒼龍池、 白虎池の3つの池が美しく、枝垂れ桜や 花菖蒲、カキツバタなどが四季折々に 咲く。 |
761−0221 | 左京 | |
| 方広寺 | ほうこうじ | 鐘の銘文、「国家安康、君臣豊楽」が 大阪の陣の引き金となったことで 知られる。高さ4.2m、重さ83tの梵鐘 |
561−1720 | 東山 | |
| 宝泉院 | ほうせん いん |
抹茶をいただきながら樹齢700年の 五葉の松がある額録庭園を観賞、 天井は伏見城落城の血天井 |
744−2409 | 左京 | |
| 法然院 | ほうねん いん |
深い緑と静寂に包まれて佇む、法然上人 ゆかりの寺。浄土宗の開祖として 名高い 法然上人の念仏道場の 旧跡と いわれている。 |
771−2420 | 東山 | |
| 本能寺 | ほんのうじ | 1582年に起きた織田信長・明智光秀の 本能寺の変で有名。境内には織田信長 と家臣たち森蘭丸らの供養塔が たっている。 |
231−5335 | 中京 | |
| ま | 松尾大社 | まつお たいしゃ |
室町時代に建てられた本殿。酒の神と 知られ亀井の水で酒を作ると腐り にくいとされ、延命長寿、よみがえりの 水としても有名。 |
871−5016 | 西京 |
| 曼殊院 | まんしゅう いん |
庭園は小堀遠州作、曼殊院型灯篭や 梟の手水鉢のある枯山水庭園。 大書院には、欄間の卍くずし、扇子の 形をした杉戸の引手など、 |
781−5010 | 左京 | |
| 萬福寺 | まんぷくじ | 隠元禅師が開いた黄檗宗の大本山。 中国人仏師の范道生が彫った十八 羅漢像や木魚の原型である魚?など 見どころが多い。 |
0774− 32−3900 |
宇治 | |
| 妙心寺 | みょうしんじ | 法堂の天井に描かれた狩野探幽の 「八方にらみの龍」、明智光秀の供養に 作られた「明智風呂」などがある。 |
461−5226 | 西京 | |
| や | 善峰寺 | よしみねでら | 徳川5代将軍網吉の母、桂昌院ゆかり の寺で網吉の厄除けのために寄進 した釣鐘堂があり、境内には左右 約50mの遊竜松は見事。 |
331−0020 | 西京 |
| ら | 龍源院 | りゅうげん いん |
庭を望む書院には蒔絵の見事な碁盤が あり、秀吉と家康が勝負をしたもの という。 |
491−7635 | 北区 |
| 竜安寺 | りょうあんじ |
臨済宗妙心寺派の寺で、三方を 油土塀で囲まれた枯山水で 「虎の児渡しの庭」とも呼ばれ、境内には 四季折々の花がたのしめるところ。 |
463−2216 | 西京 | |
| 盧山寺 | ろうざんじ | 紫式部邸宅跡で「源氏物語」などの 一連の作品はこの地で書かれた。 境内には白砂と苔の美しい「源氏庭」 がある。 |
231−0355 | 上京 | |
| 六波羅蜜寺 | ろくはら みつじ |
宝物館には、口から6体の小仏を 出す「市の聖」と呼ばれた空也上人 像や、平清盛坐像など15体の像を 安置している。 |
561−6980 | 東山 | |
| 六角堂 | ろっかくどう | 聖徳太子が夢のお告げによって 六角形の小堂を建てた寺。親鸞が 比叡山を下り、100日間こもった こともある。 |
221−2686 | 中京 |
お安い料金で楽しい観光〔京都の観光タクシー案内〕
| いい福を呼ぶ | ご先祖様への供養のため | 悩める人々を救う | |||
| 都七福神めぐり | 京都十三仏めぐり | 西国三十三ヶ所めぐり | |||
| 京都の四季を紹介 | 京都のお寺を紹介 | 京都の観光施設を紹介 | |||
| 京都観光タクシー招福会 | 西村観光タクシーグループ | 〔個人〕西村タクシー | |||
Copyright(C)2003- All rights reserved Syoufukukai http://www.kyoto-kankoutaxi.com